ソーシャルメディアポリシー

SOCIAL MEDIA POLICY

2019年4月1日
株式会社東京ウエルズ

株式会社東京ウエルズ(以下、「当社」といいます)および当社の社員は、ソーシャルメディアの参加と運営に関して、より良いコミュニケーションを実現するために下記方針を策定しています。また、その方針を広く公開することで徹底を図ります。

当社は、ソーシャルメディアを通じて当社の製品やサービスをはじめとする企業活動を発信します。お客さまやお取引さま、従業員をはじめとした当社に関係する皆さま(以下、「関係者の皆さま」といいます)とのコミュニケーションを心がけることで、関係者の皆さまから末永く愛される企業になることを目指します。

  • 関係者の皆さまとの誠実な対話を通じて、関係者の皆さまの満足度、そして当社への信頼とブランド価値を高めること
  • 当社の製品やサービスを、より多くの関係者の皆さまに知っていただくこと
  • 当社に対する関係者の皆さまのご意見・ご感想をうかがうことで関係者の皆さまが当社に望まれるありかたが何かを深く理解すること
  • 関係者の皆さまのそれぞれの立場を尊重したコミュニケーションに努めること
  • 当社は、ソーシャルメディアへ発信した情報は不特定多数のユーザーがアクセスできること、一度発信した情報は完全に削除できないことを理解し、各種法令などのコンプライアンスを遵守すること
  • 関係者の皆さまや当社の機密情報を会社の許可なく公開しないこと
  • 関係者の皆さまや第三者の個人情報、知的財産権などを尊重し、名誉を毀損しないよう配慮すること
  • 自らの間違いに対して真摯に対応すること
    • - 間違いを犯したことに気付いた場合は、正直に誤りを認め、迅速に訂正し、それが変更されたものであることが第三者から分かる形で訂正すること
    • - 正当な理由無くコメントの削除や、コメント欄を閉鎖しないこと

個人情報の利用停止

  • 当社は、皆さまからの投稿を歓迎しています。
  • 当社は、皆さまからの投稿について一切の責任を負いません。
  • 皆さまの投稿で、下記のような不適切なものは削除することがあります。
    • - 法令や公序良俗に反するもの
    • - 当社、他の利用者、第三者の著作権、肖像権、その他知的財産権を侵害するもの
    • - 当社、他の利用者、第三者の名誉、信用を傷つけたり、誹謗(ひぼう)中傷したりするもの
    • - 当社、他の利用者、第三者の不利益,損害または不快感を与えることを目的とするもの
    • - 当社および当該個人の事前の承諾なく、第三者が個人情報(メールアドレス、住所、その他プライベート情報)を閲覧できるもの
    • - ウイルス、スパム、ハッキングなどにより当社、他の利用者、第三者の運営やコミュニケーションを妨害するもの
    • - 恐喝、わいせつ、名誉毀損、差別行為、政治活動、宗教活動、またはそれらにつながるもの
    • - 他のユーザーに成りすますもの
  • 当社運営アカウントは予告なく運営を終了もしくは、削除される場合があります。
  • 当社は、ソーシャルメディアに関連して生じたユーザー間のトラブルおよびユーザーと第三者間のトラブルによって生じるいかなる損害についても一切の責任を負いません。
  • 当社は、本ソーシャルメディアポリシーの内容を変更することできます。この場合、変更後の本規約は当社がウェブサイトへの掲載その他の方法により公表した時点で効力が生じます。以降本サービスの利用者変更後の本規約の適用を受けるものとします。
  • ソーシャルメディアの利用に伴う紛争については、他に別段の定めがない限り、東京地方裁判所が第一審の専属管轄権を有するものとします。

東京ウエルズ 公式ソーシャルメディアアカウント一覧

(c)Tokyo Weld Co., Ltd.